【C6(9)】コードの押さえ方を解説!(オシャレなコード進行も紹介) 【動画で覚えるギターコード講座Vol.15】

 

ギター初心者のために

【C6(9)】コードの押さえ方

【C6(9)】を使ったオシャレなコード進行

を解説している動画講座です。

 

ちなみに【C69】は、「シー・シックス・ナインス」と読みます。

【C6(9)】と表記されていることもありますが

どちらも同じ意味です。

 

 

【C69コードの押さえ方と、おしゃれな弾き方を紹介!】

 

 

c69

※一番左の線が6弦、一番右の線が1弦、上がネック側。

「●」は押さえるところ、「○」は開放、「×」は弾かない(ミュート)

 

動画でも説明しましたが、

C69コードというのは、Cコードに6度(A)と9度(D)をつけ加えたコードね。

 

↓こういうこと。

・C、D、E、F、G、A、B、C、D、E、F、G、A

・1度、2度、3度、4度、5度、6度、7度、8度、9度、10度、11度、12度、13度、14度

 

Cコードの構成音は、「C、E、G」(1度、3度、5度)

そこに「A」(6度)と「D」(9度)の音をつけ加えると

C69コード!

そして、構成音は「C、E、G、A、D」(1度、3度、5度、6度、9度)

 

そんなに頻繁に使うコードではないのですが、

動画のようなコード進行で使うと、

曲のエンディングがおしゃれになりますよ。

 

↓これがコード進行

||CM7  |Dm7  |G7(13)  |C69  ||

 

 

 

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