【Mojo Workin’ /Muddy Waters】バッキングの弾き方、コード進行を解説!

 

 

ブルースギター初心者のために

【Mojo Workin’ /Muddy Waters】
(モジョ・ワーキング/マディ・ウォータース)

の「弾き方」と「コード進行」を解説している動画レッスンです。

 

Mojo Workin’は、定番のブルース曲ね。

Keyは「E」

 

ジャムセッションでもちょくちょく演奏するし、

そんなに難しくはないので、ブルースのネタということで練習してください♪

 

【バッキングの弾き方】

 

 

 

 

コード進行はシンプルな12小節ブルース進行。

||E7   |E7    |E7    |E7    |

|A7    |A7    |E7    |E7    |

|B7    |B7    |E7    |B7   ||

最初の4小節がE7のパターンね。

 

ギターでバッキングを弾くのはそんなに難しくはないけど、

カッティング、ハープ、ドラム、ベースなどバンドで演奏する時は

リズムのコンビネーションというか、アンサンブルというか、

全員でタイミングを合わせて演奏するのが最初は難しいかも。

 

シャッフルとはまた違うBLUESのリズムパターンなので、

興味がある人は練習してね!

 

参考までに、↓がMuddy Watersの演奏。

 

 

↓はEric Claptonがカバーしたバージョン。

 

 

 

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