let it be solo

ギター初心者レッスン【Let It Be(レットイットビー)/ビートルズ】3ステップで簡単にアドリブソロが弾ける○○テクニック!

 

 

今回は、たった「3ステップ」で

簡単にアドリブソロが弾けるテクニックを教えます!

 

これを極めると「どんなジャンルの曲」にでも

応用ができます。

 

すなわち、あなたは「どんな曲」でも

アドリブソロが弾けるようになりますよ♪

 

とりあえず、ギター初心者でも

このテクニックが使いやすいように

「4つのコード」で弾ける【Let It Be/ビートルズ】

を題材にして解説しますね。

 

 

 

このテクニックを使って

Let It Beでアドリブソロを弾く

ポイントは↓です。

 

【ポイント1】

まずは「ドレミファソラシド」(Cメジャースケール)をおぼえる!

 

【Cメジャースケール】

C major4

赤線の内側が動画で弾いていたところ。

C major4+

 

 

【ポイント2】

Cメジャースケールから2音を抜いてCメジャーペンタトニックスケールにする

 

【Cメジャーペンタトニックスケール】

C major penta1

赤線の内側が動画で弾いていたところ。

C major penta1+

 

【Cメジャーペンタトニックスケール】

C major penta2

赤線の内側が動画で弾いていたところ。

C major penta2+

 

 

ポイント3】

動画で解説している

「ステップ1」→「ステップ2」

の順番を守って簡単なところから試す。

 

最初は、

「スケールをどうやって弾けばソロっぽく弾けるのか?」

イマイチわからないと思います。

 

でも、スケールを使って「メロディーを少しずつ崩す練習」をしていくうちに、

だんだんソロを弾く感覚に慣れていきますよ♪

 

もし、あなたがBLUESギターオンラインレッスンを受講している場合は、
「アドリブソロへの道2巻」の

==========
たった『4つの音』で『かっこいいアドリブソロが弾けるようになる!』

秘密の練習方法
==========

を参考にすると、アドリブソロを弾く感覚がつかみやすいです。

↓こちら

【アドリブソロへの道2巻】

 

そして、ここまで出来るようになった次は、、、

 

【ポイント4】

コード進行を頭の中で追って

各コードの「ルート音」を紡ぎながらアドリブソロを弾く

ことを意識すると、

もっとかっこいいアドリブソロが弾けるようになります!

(これは少し中級者レベルのテクニックになりますが)

 

興味がある方は「アドリブソロへの道6巻」の

==========
コード進行に沿って

「3コードのルート音を紡ぎながらアドリブソロを弾くテクニック」
==========

を参考にしてくださいね。

↓こちら

【アドリブソロへの道6巻】

 

ちなみに、アドリブソロに正解はありません。

 

ということは、間違いもありません。

 

但し、「変な感じ」とか「気持ち悪い感じ」の

アドリブソロはあります。

 

その多くは、スケールを間違って使っている場合がほとんどなのですが、、、

でも、それも好みの問題ですから

あなたがそれで良いと思えばそれでOKなのです。

 

ジャズでいうところの「アウトしている」

と考えれば良いだけですから。

 

まあ、ソロを弾くためのいろんなテクニックはあるのですが

つまるところ、、、

たとえ間違っていても、あなたも含め一緒に演奏している仲間が楽しく弾けている♪

のであれば、

それが唯一アドリブソロの正解だと思いますよ(^^)

 

↓参考までに♪

◆【Let It Be】簡単コード、普通コード、アルペジオ、弾き語りの方法を解説!

 

◆【Let It Be】は『ドレミファソラシド』で弾けるの知ってる?
ギター初心者が指1本で簡単に弾ける方法、スケール、ソロの解説!

 

 

===================================
◆ロックやジャズのルーツ『BLUES』で
かっこいいギター簡単弾ける方法
に興味ありますか?

【期間限定】【無料】公開中!

詳細は↓を今すぐクリック!
blues lesson otamesi6

楽器店やア○ゾンで3980円で販売されている
「DVD付きブルース教則本」くらいの内容です。
===================================

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>