フレーズを「1つ」使いこなすだけでアドリブソロがめちゃ上達する方法!

 

ギターソロのフレーズが知りたいです!
いいですけど、フレーズをおぼえただけでは「かっこ良くソロは弾けない」ですよ。
え゛~そうなんですか!?

 

 

ブルースやロックでアドリブソロをかっこ良く弾きたいギター初心者のために

【フレーズを1つ使いこなすだけで、アドリブソロがめちゃ上達する方法】

を動画で紹介します!

 

『かっこ良くアドリブソロが弾きたい!』

とフレーズをたくさん覚えるのは良いとは思います。

 

日頃からレッスンで「フレーズを沢山教えて」と良く言われます。

 

もちろん教えるのですが「覚えたフレーズが多くなりすぎる」と、

「使いこなせない…」

「どうやって使えばかっこ良く弾けるかわからない…」

とも良く言われます(苦笑)

 

あなたも、こういう経験はないですか?

 

そこで、たった「1つフレーズ」を応用し、

かっこ良くアドリブソロが弾ける

「あるテクニック」を紹介します!

 

 

 

 

↓がフレーズを弾いている「Eマイナーペンタトニックスケール」のポジションです。

 

 

 

「1つのフレーズ」を変化させるだけで、いろんなフレーズになるんですね!
ライブでアドリブソロを弾く時は、いつも「このテクニック」を使って弾いてますよ♪

 

そして、アメリカと日本で出会った多くのプロギタリスト

「このテクニック」を使って弾いていました!

 

ここで少しぶっちゃけた残酷な話をしますが、、、

フレーズを沢山おぼえるだけでは、アドリブソロは上手くなりません

 

 

なぜかというと、

「フレーズを沢山おぼえる」という練習方法だけでは、

足りない部分があるからです。

 

何かわかりますか?










 

正解は「実際に演奏するときのフレーズの使い方が分からない」ということです。

 

別にライブで演奏しなくてもいいんですよ。

ただ「あなたがライブで演奏しているイメージ」でアドリブソロの練習をしないと

「おぼえたフレーズの使いどころ」が理解できない

ということなのです。

 

それは、せっかくおぼえたのに「もったいない!」

 

フレーズを覚えても、

「フレーズを弾くタイミング」

「フレーズを変化させて応用する方法」が分からないと

かっこ良くソロが弾けないのです。

 

逆に言うと、

「フレーズを使いこなせれば」

たった「1つのフレーズ」を、

2~3つのフレーズに変化させて

かっこ良くアドリブソロが弾ける

ということです。

 

たくさんフレーズをおぼえるのも良いのですが

この機会に「あなたが好きなフレーズを使いこなす方法」も少し意識して練習すると、

アドリブソロは、もっと楽しく、もっとかっこ良くなります♪

 

「フレーズ」をおぼえても「なんかカッコ良く弾けない」のはこういうことだったんですね!
とりあえず「好きなフレーズ」を1つ使いこなせてから、他のフレーズをおぼえた方が楽しくはやく上達しますよ♪
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