「Love In Vain / The Rolling Stones」(アコギ)
【スライドギター × 弾き語り】
ローリング・ストーンズの名演を題材に、ブルースロックのグルーヴと空気感をじっくり楽しめるレッスンです♪
\ こんな方におすすめ /
- スライドギターを基礎から学びたい
- ロックやブルースが好きで、雰囲気あるプレイを身につけたい
- 弾き語りに“味”を出したい
- コピーだけで終わらず、自分なりの表現も楽しみたい
【Love In Vain】スライドギターの弾き方/初級編
(解説動画:25分)
※この動画は、有料レッスンの一部を編集した動画です。
レッスンの続きに興味がある方は、↓こちらをご覧ください。
まずはイントロからAメロ、Bメロまでのコード進行と、シンプルながら“雰囲気のあるアルペジオとオブリ”の弾き方を丁寧に解説。
音数は少なくても印象的に聴かせるポイントを押さえています。
ストーンズらしいコードの押さえ方・動き
曲の空気感を出すアルペジオ&オブリの工夫
模範演奏・一緒に弾く練習でタイミングを習得
バッキングトラックでの実践練習つき
ブルースやロックの「味」のある伴奏づくりを体感できる初級レッスンです。
《レッスン内容》(初級/Lv.4)・コードの押さえ方・Aメロ、Bメロのコード進行・イントロの弾き方・アルペジオ&オブリの…
いよいよボトルネック奏法に挑戦!
ギターの音に「色気」を加えるスライドならではの響きを、シンプルなフレーズで体験できます。
ボトルネックの基礎と手の使い方
初心者にも弾きやすいスライドフレーズの導入
模範演奏と一緒にタイミングを習得
バッキングに合わせて実践トレーニング
ギター1本で、ブルースらしい「ゆらぎ」を表現する導入編です。
《レッスン内容》(初級/Lv.4)・ボトルネック奏法の基礎知識とコツ・スライドギターで簡単ソロを弾く方法・模範演奏/一緒…
ブルースやロックでよく耳にする、グッとくるスライドソロの“雰囲気”を表現するためのレッスン。
「鳴らし方」や「間の取り方」を重視して、説得力のあるプレイを身につけます。
- ミック・テイラーのフレーズを耳コピして解説
スライドならではのニュアンスを強化
音の長さ・音のつなぎ方で“らしさ”を出すテクニック
模範演奏・一緒に練習・バッキングトラックで実践
単なるコピーではなく、自分の表現力に繋がる内容です。
《レッスン内容》(初級/Lv.5)・かっこいいスライドギターソロ(ミック・テイラー風)の弾き方・模範演奏/一緒に弾いてタ…
いよいよ仕上げ編。イントロ〜ラストまで、「弾き語り」と「スライドギター」を合わせた実践スタイルに挑戦します。
アルペジオやオブリを交えながら、自然な流れで曲全体を表現していく練習です。
弾き語りにリズムとグルーヴをのせるコツ
曲にメリハリをつけるアルペジオ&オブリの入れ方
模範演奏 → 一緒に弾いて練習 → バッキングトラックで仕上げ
「歌う」「弾く」「間をつなぐ」すべてを含めたブルーススタイルの完成へ。
《レッスン内容》(初級/Lv.6)・弾き語りのコツ・イントロ~ラストまで「弾き語り&スライドギターソロ」を弾く練習・模範…
全レッスン共通
解説動画
模範演奏動画
ソロ解説はスケール表つき
バッキングトラック
※会員の方はログインして受講できます。
「Love In Vain / The […]…





